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ZenFone 5 LTEを安価でQi対応に

 Qi対応してないZenfoneですが、こんなのを使ったら立派に対応!(千円ちょい)

充電端子にこれ挿して、レシーバー部分を本体後ろに添えてケースに入れたら、出来上がり。
 
たまに車とか、自宅以外で充電するときに、端子が塞がってるのでどうするか問題はありますが。また考えよう。
 
充電器の方も、こんなに格安!(千円以下)
昔はNexus用で数千円してた気がしますが。
 

 

 

 

 
 

 

 

 

Eclipse PyDevで、警告表示を制御する

PyDevで、不要な警告が出たくって煩わしかったけど、

以下で無視するエラーコードの設定ができました。

PyDev -> Editor -> Code Analysis -> pep8.py (tab) -> Arguments [--ignore=E501]
※エラーコードは例

Eclipseは設定が多岐にわたって分かりづらい…特にプラグイン

Eclipseでソフトウェアのインストールができなくなった話

Eclipse 3.7にて。

プラグインをインストールするため、「インストールする新規フィーチャーを検索」してたら、あまりにソフトウェアの一覧の表示が遅く。

バサッと閉じたら、それ以降ソフトウェアの一覧がちゃんと表示されなくなった。

「全て選択」ボタンを押した時に件数表示が出るので、どうやら一覧部分の表示がうまくいっていないよう。

困った、困った・・・が世界はやはり広い。同じように困ってた人がいました。

  1. Eclipse閉じて
  2. ワークスペースで .metadata/.plugins/org.eclipse.equinox.p2.ui/dialog_settings.xml ファイルを見つけて
  3. ファイルをテキストエディタで開いて、AvailableIUsPageセクションを見つけて
  4. 以下の2行を削除して
    <item value="0" key="AvailableVersionColumnWidth"/>
    <item value="0" key="AvailableNameColumnWidth"/> 
  5. ファイルを保存して、Eclipseを起動しなおす

 

EclipseでMercurial連携を使うまで(少しハマった)

分散バージョン管理システムの1つであるMercurial

Eclipseバージョン管理システムを連動して使えると、修正差分が分かりやすかったり、履歴が見やすかったりすることがこれまでの使い方で分かっているので、MercurialEclipseを入れようと目論むも。

色んな所に記載があるように、リポジトリ

http://cbes.javaforge.com/update

 を指定したやり方だと、インストールできるソフトがCodeBeamer なんちゃら...だけで、MercurialEclipseが出てこない。(2015/5/25現在)

てなわけで、以下の記載を参考にした。

DVCS -> install Git/EGit and MercurialEclipse

 リポジトリのURLを

http://mercurialeclipse.eclipselabs.org.codespot.com/hg.wiki/update_site/stable

としてやれば、無事MercurialEclipseが表示され、インストールできた。

Eclipseでの設定方法などは、以下を参照させていただいた。

駄猫の備忘録: MercurialEclipseを使ってみてはいかがでしょう

やはり、IDE上でシームレスに使えるのは、非常に便利です。

Chrome Developer Toolの罠

Elementsで見られるタグですが、これはWebページのタグそのものではなく、Chromeが解釈したもののよう。

HTMLをパースするような処理を、Developer ToolのElements内容を参考に書いていると、実際のタグ文字列と違うのではまります。

はまったのは、実際のWebページでは

<br/>

ってタグなのに、Developer Toolには

<br>

としか表示されないので、"<br>"を検索するといつまでたってもヒットしないコードのできあがりです。

Zenfone 5: View Flip Cover使用記

といっても純正品でなく、\650の安物品ですが、エクスペリエンスには問題なく、ばっちりView Flipが動作します。

できること

  1. Flip閉じた状態での表示
     横フリックで3画面を切り替えられる。
     (1) 時計(デジタル・アナログ切り替え可能)+通知(着信のみ?)
     (2) 天気
     (3) Flashlight
     ・・・AsusのページにはWhat's Nextの画面もありますが、手持ちのA500KLにはなぜかありません。

  2. Flip閉じた状態での操作
     ・着信への対応(応答・拒否を選択できる)
     通話(ダイヤル後、カバーを閉じてもそのまま通話可能。電話の油汚れを防げます)
     音楽の停止・次・前操作。サードパーティのShuffleでも使えた。 

 不満点

  • View Flip画面についての設定項目が一切なく、カスタマイズできない。(View Flipを有効にするかどうか だけが設定できる)
  • 前述のとおり閉じた状態で通話できますが、通話を終えたくて画面から顔を話しても画面が消えていて、カバーを開けないと通話を終了できない。

  • カメラ撮影時、カバーを背面側に折りたたんで使用すると、カバーがたわんでカメラに写り込んでしまうことがあり。折りたたんだカバーを気をつけて抑えれば回避可能。
  • アラーム(サードパーティ)が鳴っても画面が点かず、カバーを開けて止める必要がある。無理矢理にでも丸窓に表示してくれれば、停止ボタンが押せるのに…。

その他情報

  •  カバーの開閉により自動で画面が点灯・消灯するため、センサー使用でバッテリー消費がひどいかと思いきや、気にならないレベル。root化して節電している状態で、1~2ポイント/時間 程度のバッテリー消費量。
  • Playストアに使える代替アプリはないか探しましたが、2015/5/6現在はない模様。Galaxy用のアプリなどありましたが、表示領域の形がぜんぜん違う(もっと大きな四角)だったりして、使えなさそうです。

慣れると、ケースを開けると画面が点いてくれるのが非常に楽で、手放せなくなる感じです。

Zenfoneフロントガラス割れ…

やっちまいました…
 
ランニング中にポケットに入れていたら、でかい端末、案の定落下。
 
今まで落ちても大丈夫だったのに、今回は落ちどころ?が悪くて角から行ったようで、コナゴナになりました。
 
幸い動作には問題ないので、そのままデータを救出。
さて画面はどうやって治すか。
 
ASUSサポートに電話してみるも、海外輸入品のために受付拒否を匂わされ、受付出来ても修理料金が\14,000~と、もう少し出せば新品が買えるレベル。
 
公式サポート以外の修理業者を見ていたら、ふとこんな記事が。
iPhone5のフロントガラスが大破したので自力で直してみたら(やはり)大変だった話。
Zenfoneでも同じようにフロントガラスが売ってるかな?と思って探したら、米Amazonだと見事にあり!
こんなんとか
$20~30程度で変えるならお得!と購入寸前まで行ったが、
さて果たしてこれだけ買えば本当にいいのか?ケースから壊れたフロントガラスだけ本当に外せるのか? を事前確認すべく、Zenfoneフロントガラスを撤去などしてみると。
 
フロントガラスだけ外そうとしたら、案の定基板とのコネクタなんかも引っかかってきてブチブチ切れてしまった・・・ので、復旧は諦め。
 
とりあえず1台前の端末を使いつつ、国内販売版Zenfoneをポチって到着を待ちます。 

セット購入は、液晶保護シールと、落下に懲りて今回はケースも。

なんとZenfone、こんな風なFlipViewなる使い方ができるケースがあるとのこと!知らんかった…


ZenFone Accessory - View Flip Cover - YouTube

 

FlipViewを使うべく、お値打ちな以下を購入。こりゃ新たな楽しみだ。 

【ノーブランド品】PUレザーケース For ASUSTek Asus Zenfone5 A500KL (黒い)

【ノーブランド品】PUレザーケース For ASUSTek Asus Zenfone5 A500KL (黒い)