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ダーツボード静音化計画その後

ダーツボード静音化計画である程度静かになったボードながら、BULL付近の的がフニャフニャになって、かなり刺さりづらくなっていた。

なので、「他の案」としていた、プラッチック接着作戦に出てみた。

接着には、全用途用のセメダイン。引っ付けて、完全に乾くまで、二日ほど放置。

で、投げてみると、音についてはかなり静か。「カツッ」って音がするぐらいになった。

が、肝心のプラッチックが、ダーツの衝撃に耐え切れず、筋肉番付のストラックアウトみたく、ボコボコ抜けていった。(接着強度を増しても、そのうち取れていく)

結論:
最初からStrikerを買うべし。一人で練習するためなら、電子計算は不要。

K-1 GRAND-PRIX 2004

今更ながら、見た。結果は某メルマガで見てしまって知ってたので、武蔵の試合以外を拝見。

初戦のムエタイ選手のKO勝利と、ボンヤスキーホーストボンヤスキー対ボタの試合がよかった。

で、「日本人立ち上げ・日本人主催のため、日本人選手を必ず出場させ、また日本人選手に有利な判定を下している結果、また決勝まで行った」武蔵につ いては、もう判定の試合しかしないんなら、さっさと他の日本人選手とか、この日のムエタイ選手のように、アジアの似たスタイルの選手に道を譲って、面白い K-1の復活にご協力下さい。ほんとに、武蔵の試合は魅力がないです。

ボンヤスキーも、全て判定で勝ちあがるってことにはなったけど、特にボンヤスキー対ボタなんかは、KOの雰囲気が立ち込めるいい試合やった。

いつまで無理やり日本人選手を担ぎ上げるのかは分からんけど、判定などの不均衡さが目立ちすぎるこのままでは、ますます人気離れが進んでいくんでないですか。

あと、いまや大晦日のDynamite!が一番のイベントになってるような感もあるけど、やっぱ競技として成立させるなら、グランプリ(GP)の格 をもっと上げるべきでは。GPに出る選手の格や、GPで優勝した選手に当てる対戦相手などから見ると、GPの格がかなり低く感じてしまう。

二週目学習ルーティン

一通り、クイックマスターのテキストを通読し終わって、学習の二週目に突入。

二週目では、

  • テキストの精読
  • 重要事項について、サブノートの作成
  • 暗記事項について、暗記ノートの作成
  • 中小企業白書、施策ガイドブックの通読
  • 簿記三級の勉強継続

などが、主な内容。

各科目勉強の前には、山根氏の「学習 はじめの一歩」を読み直して、科目の概要を掴みなおす。

こんな感じで各科目10日程度で進めていくと、だいたい来年4月ぐらいまでかかる予定。

簿記三級に無事合格できたら、二級も進めないと。

初めてディズニーリゾートを楽しむ人向けのガイド

[教えて! goo] 初めてディズニーランド&シーに行くので教えてください。

めっちゃ参考になった!インターネット万歳!